2005年03月10日

ゲームボーイアドバンス 千年家族購入一日目感想

ゲームに登場する家族は日々それぞれ何かしらを胸に生きている。
大学の講義はサボらず出席しようとか、家計が気になるとか
ほんのささいなことでもキュピッドの矢で盛り上げたり盛り下げたりして進めていく。

50分寝かせるとゲームの時間は1年進むようになっている。
従って30分操作をして、1時間以上寝かせるという遊び方をお勧めする。
操作するのはイベント待ちになりがちな上、時間経過も遅いので、電源を切って遊びたい。
ニンテンドーDSソフトは手軽に遊べるので、千年家族と切り替えて遊ぶにはいいだろう。

一流大学にいながら美容師への夢を抱き、いつのまにかショップ店員になっていて、
何か大きなことがありそうかと思えば、マンネリのようなこと続きで時間は流れる。
操作できない逆らえない運命のような、でものんびりした人生の感じがよくでている。

またイベント時のちょっとしたテキストには教えられたり感動さえする。
このほのぼのさと手助けする感じはドラえもんに共通するものがあると思う。

私がどういう感じで遊んでいるかは カテゴリの千年家族日記 を参考にしていただきたい。

購入はアマゾンで 千年家族 12%off
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2005年03月07日

ニンテンドーDS エレクトロプランクトン 2

先日扱ったDSソフト エレクトロプランクトン がITメディアでも紹介されている。
公式サイトとは違ったスクリーンショットがあり、また違った印象を受ける。

またエレクトロプランクトンの製作者であるメディアアーティスト岩井俊雄氏が
発売記念イベントをラフォーレミュージアム原宿で行うことも伝えている。
4月8日から4月14日まで行われるこのイベントは無料で嬉しい。

以前から興味を持っている方も、エレクトロプランクトンで興味を持った方も
せっかく無料で行われるので足を運んでみてはいかがだろうか。
なお公式サイトでは作品についての考え方を読むことができるのでこちらもお勧めする。

お買い求めはアマゾンで 4/7 ELECTROPLANKTON 12%off
posted by 直球 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

ニンテンドーDS 3月10日発売ソフト

3月10日にはニンテンドーDSで遊べる良作がいくつか発売される。

まず4435円のメテオスであるが、公式サイトはかなり充実している。
落ちものパズルだが、同時に落ちる隕石が多いので頭を並行に働かせる楽しさがある。
落ちものパズルのわりにやり込み要素があり、しかし初心者お断りではない入りやすさだ。
なおファミ通というゲーム雑誌では、ほぼ満点の38点とプラチナ殿堂入りである。

次に4284円のパックピクス公式サイトではゲームのカワイイ雰囲気がつかめる。
自分で描いたパックマンが動き出すという感動が思いのほか大きく好評となっている。
パックマンが描ける数に制限があったり、矢や爆弾を描いたりとゲームとしても期待できる。
初回特典のタッチペンは頭にパックマンのついた黄色のものになっている。

最後に4223円の千年家族であるが、これはゲームボーイアドバンスでも遊べる。
公式サイトにダイジェストムービーがある等ゲームの流れがわかるようになっている。
千年も家系を続かせようとする中で、結婚などのイベントシーンは実に3000種類以上もある。
電源オフでも家族の時間は進み思わぬ出来事も起こるから、人生はおもしろいと感じさせる。
通信(DSの機能では不可)やパスワード、お店のジョイスポットでお見合い結婚もできる。

これらは今まで記事として扱ったことのあり、カテゴリホビーから見ることができる。
なお価格はいずれもアマゾン。送料無料なのでお近くの販売店と安さ比べをしてはどうか。
タイトルはアマゾンにリンクさせているので購入予定者以外はお気をつけを。
posted by 直球 at 09:15| Comment(0) | TrackBack(2) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月05日

ニンテンドーDS パックピクス

3月10日はニンテンドーDSのソフトがいくつか発売される。
スケートの安藤がTVコマーシャルに出演しているパックピクスもその一つだ。

パックピクスはパックマンを描くことによってゲームを進める。
自らが描いたパックマンが動くのは新鮮な驚きを提供してくれる。
矢印を描いて矢を飛ばしたり、爆弾を描いて爆発させたりと、単調にならない工夫がある。

ステージデザインも一新され、おなじみのゴーストも愛らしくなっている。
公式サイトでいくつかスクリーンショットが見れるのでチェックしてみてはいかがだろうか。

なお送料無料のアマゾンからの購入であれば15%割引で買える。
すぐ買って遊びたい方は届くまでヤキモキするだろうからお勧めはしない。
待つ楽しみを味わえる方は パックピクス を購入してはどうか。
初回購入特典にタッチペンが付くという嬉しいオマケもあるのでお早めに。
posted by 直球 at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月04日

ニンテンドーDS エレクトロプランクトン

5年程前かもっと以前にテレビで見た映像に私はすごく衝撃を受けた。
それはアメリカかどこかの研究室で、ビリヤードのテーブルよりももっと大きな
ディスプレイの上の水の中のような環境に、幾何学的な電子生物が生活していたのである。

それはタッチディスプレイになっていて、電子生物に触ると反応し、増殖もした。
その映像を見て、機械とコミュニケーションが取れるなんてすごいと思ったものだ。

いつか個人で所有するかプログラムしてみたいと思っていたら、DSからお目見えする
エレクトロプランクトン というのがどうもそれに近いようで期待大である。

タッチやマイクに反応し、音と光を生み出すプランクトンとの共同作業で
自然に気持ちの良い作品を生み出してしまう、という性格の楽器のようなソフトである。
ゲームを期待しない方がいいとのことだが、どういう意味かは公式サイトをご覧あれ。

情報元は Nintendo iNSIDE
posted by 直球 at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月03日

ニンテンドーDS nintendogs 2

昨日 nintendogs の発売日が決定したことをお伝えしたが、
公式サイトの情報よりもITメディアの記事の方が充実しているので再び紹介する。

昨日お伝えしなかった点で、新たにお伝えしておきたい点は以下の6つ。
・テニスボールやヘリコプターなどの犬と遊ぶための玩具がある
・リボンやテンガロンハットなど着飾るためのアイテムがある
・ドックフードやミルクなどのケアグッズがある
・散歩ではグッズを拾ったり、他の犬と出合ったりする
・散歩後はシャンプーやブラッシングができる
・ディスクドッグ大会、アジリティ大会、ドックコンテストがある

そして特にお伝えしたいのが すれ違い通信 である。
DSを閉じて持ち歩くだけで他のユーザーと通信ができてしまう。
じっくり通信して他のユーザーの犬と遊ばせたりグッズの交換もできる。
テキストメッセージのやりとりの他、ボイスメッセージのやりとりも可能である。

ITメディアでは公式サイトにないスクリーンショットもあるのでご覧いただきたい。
posted by 直球 at 20:49| Comment(0) | TrackBack(2) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10歳以下対象のゲームレーディング

米国で10歳以下対象のゲームレーディングが新設される。
レーディングは関連機関がゲームソフトのパッケージに年齢を示すことによって
購入する際の指針となるものであるが、これまでは10歳以下のものはなかった。

昨日の記事で、神奈川県がゲームソフトを有害図書指定にすることをお伝えしたが、
これは保護者が購入すべきゲームソフトかどうか検討する余地さえ与えないものであった。

保護者とその子どもがゲームを通してコミュニケーションすることが無いから
子どもが好きだという理由でゲーム簡単に与えてしまいがちなのではないかと思うが、
このことでゲームをよく知らない保護者が闇雲に買い与える状況は減るのではないだろうか。

ゲーム業界が刺激的なゲームソフトを売る一方で、それに対する批判に耐えうるために
こうした自主規制のようなレーディングを促進させるのは良いことである。
商品を選択していくための情報が増えることは歓迎したい。

情報元は ITメディア
posted by 直球 at 20:09| Comment(0) | TrackBack(1) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

ニンテンドーDS nintendogs

ニンテンドーDSが発表され、TVニュースをにぎわせていた頃、
必ずといって良いほど紹介されていたソフトが、この nintendogs である。
ちなみに宇多田ヒカルがCMで楽しそうに遊んでいたゲームもこの nintendogs だ。

視聴者の好感度も上々で、DS発売前後はお店に問い合わせが少なからずあったほどだ。
たまごっちやアイボのようなデジタルペット人気はまだ健在のようである。

nintendogsは犬違いの3バージョンが同時に発売される。
各バージョンには5つの犬種が収録されているが、
別バージョンとの通信により結局は全種で遊べる。

なでる、遊ぶ、散歩する、芸をしこむ等のコミュニケーションがウリだが、眺めても楽しい。
ペットを飼うことのできない住環境にお住まいの方はぜひ購入してみてはいかがだろうか。

発売日はニンテンドーDSの新色と合わせて4月21日で、価格は各4800円。
公式サイトで各バージョンの犬種紹介の他、カワイイ壁紙もダウンロードできる。

情報元は Nintendo iNSIDE
posted by 直球 at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニンテンドーDSに新色登場

以前ペプシのキャンペーンで新色が出たが、あくまでキャンペーンで購入はできなかった。
今回のニュースは、誰でも購入することができるニンテンドーDSの新色の話である。

発表されたDSの新色は4つあり、発売時期は2回に分かれている。

3月24日 グラファイトブラック ・ ピュアホワイト
4月21日 キャンディピンク ・ ターコイズブルー

価格は現行機のプラチナシルバーと同じく各色15,000円となっている。
4月21日は話題の犬ソフトnintendogsも発売なので合わせて購入してみてはどうだろうか。

デザインイメージは情報元の ITメディア を確認していただきたい。
posted by 直球 at 20:06| Comment(2) | TrackBack(1) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲームソフトの有害図書指定

時事通信から

ゲームソフトを有害図書指定へ=全国初、神奈川県で

 神奈川県は1日、過剰な暴力や性的表現の盛り込まれたゲームソフトを、県青少年保護育成条例に基づいて「有害図書」に指定する方針を決めた。5月に開催する県児童福祉審議会で意見を聞いた上で、知事が指定する。ゲームソフトの指定は全国初。 

児童青少年が気軽に買えない状況をつくることには私は賛成である。

ゲームソフトはリアルになった上、より強い刺激へとエスカレートしている面がある。
特にその刺激が売りの続編モノは前作よりも、刺激が強くないと売れなくなってしまう。

ゲームだけが性格の形成に悪影響を与えるわけではなく、当然議論の余地はあるのだが、
有害図書と同じぐらい刺激のあるものが簡単に少年少女の手に入って良いとは思えない。

おもしろいゲームなら堂々と保護者を説得して購入してほしいものである。
引け目を感じ隠れて買っているようなら、それは有害図書と変わらないのではないだろうか。
posted by 直球 at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

ニンテンドーDS体験版ダウンロード報告 メテオス

メテオス は テトリス のようにいわゆる 落ちものパズルゲーム である。
落ちてくる隕石を同色3つ並べればいいので ぷよぷよ などに近い。

魅力は一つ一つの隕石が落ちてくるスピードがだんだん速くなってくることで
シューティングゲームさながらに1画面に多くの隕石が振ってくる点である。
パニックに陥るおもしろさと、それを切り抜ければ抜群の爽快感が味わえる。

隕石が小さい上、隕石を縦にしか並び替えられない操作性には難があるが、
私の経験上、3回ほど遊べばコツがわかり、連鎖の戦略も立てられるはずだ。
ゲームはファミコン以来という妻があっさり私の記録を塗り替えたほどである。

遊んでみなければおもしろさはわからないと断言できるが、
それが難しい方は公式サイトのプレイムービーなどで雰囲気をつかんでほしい。
ちなみに3月10日発売で価格は5040円となっている。
posted by 直球 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニンテンドーDS体験版ダウンロード報告

ニンテンドーDS体験版をダウンロードしてきた。
体験版ダウンロードを知っていますか、という画面の台からダウンロードできる。

大合奏!バンドブラザーズ はエディットモードの楽譜をもらう用にすること、
直感ヒトフデ と メテオス の体験版は起動画面のダウンロードからできる。
ダウンロード用の台に説明書きがあるが、DSの体験台もついていて
誰かが遊んでいると説明書きに近寄れないので覚えておくといいだろう。
ダウンロードできる台の前でなくても近くからダウンロードを試みれば落とせる。

ダウンロードは体感で20秒かかるかどうかというところだ。
バンドブラザーズの楽譜は6曲分あるので、それぞれ10秒ほどで
メテオスの体験版はダウンロード先を探すのと落とすので合わせて20秒ほど。

しかしダウンロードできるお店が、驚くほど少ないのは残念である。
無料サービスそれ自体が素晴らしいが、できることなら実施店を増やしてほしい。
posted by 直球 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月26日

ニンテンドーDSダウンロードサービス

クラブニンテンドーからDS関連サービスのお知らせメールが届いた。
メテオス 直感ヒトフデ の体験版が店頭ダウンロードできること、
大合奏!バンドブラザーズ の追加楽譜データがダウンロードできること、の2点である。

追加楽譜データは キャッチ!タッチ!ヨッシー! の曲や
さわるメイドインワリオ で人気の高いキャラである アシュリー の曲など。

DSソフトは遊んでみないとわからないので、この機会に体験して頂きたい。
DSソフトを購入した方にもサービスを届ける心配りも嬉しいものである。
またクラブニンテンドーでサービスを告知してくれるのもありがたい。
是非このサービスを継続していってほしいものである。
欲を言えばTVコマーシャルを流せばDSを上手くアピールできるのではないだろうか。

全国のサービス実地店やサービスの詳細はこちらから確認できる。
ダウンロードするのであればニンテンドーDSを忘れないようにしたい。
なお今回のサービス実地期間は3月21日までとなっているのでお早めに。
posted by 直球 at 04:45| Comment(1) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

千年家族 というゲームボーイアドバンスソフト

千年家族 という携帯ゲームソフトが3月10日に発売される。
ゲームボーイアドバンスソフトでニンテンドーDSでも遊ぶことができる。

家族を見守り、ときにはキューピットを介して干渉することで
家系を永らえさせ、千年も続く家系を作り上げることである。
家族育成ゲーム、家系シュミレーションゲームとでもいうのだろうか。

私はこのゲームの売りは、能動的にゲームをしないことだと思っている。
テレビを見ながら、パソコンをしながら、ときどきゲーム画面に目をやる。
干渉しなければと思えば干渉し、そうでなければ眺めているだけでいいのだ。
ちなみにゲームをしていないときも家族の時間は流れていく。

公式サイトは開いたばかりで少しずつコンテンツが増えるようになっている。
興味のある方は発売日まで小まめにチェックして購入に備えてはいかがだろう。
ちなみに価格は4800円。私は高いと思う。
posted by 直球 at 04:39| Comment(3) | TrackBack(3) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月24日

あらゆるおもちゃはハイテクに?

ITメディアで あらゆるおもちゃはハイテクに という記事が掲載されている。
業界アナリストは、今年の玩具の少なくとも75%がマイクロチップを搭載すると見積もる。

電子玩具は、子どもの遊びをよりインタラクティブにするとの期待がされているが、
一方で想像力の発達を妨げるのではないかと考える玩具アナリストがいるようである。
私は想像力の発達不足もそうだが、コミュニケーション能力の発達不足もあるのではと思う。

子どもとコミュニケーションを取れる玩具が増えると、親は玩具に子どもを任せてしまう。
となれば親と子どもがコミュニケーションを取る時間は減ってしまうだろう。
育児が大変な仕事と考えられているうちは、仕方のないことかもしれない。

育児は神聖なもので喜んでやるべきだ、と考えを改めるように言っても仕方がないので、
親が育児を楽しめるような、また子どもとコミュニケーションをとれるような
ハイテクおもちゃを開発していってほしいものである。
posted by 直球 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月20日

ニンテンドーDS関連商品2

USB接続で充電ができる くるくる充電USBケーブルSミニ  という製品がある。
私は携帯ゲーム機をノートパソコンとともに持ち歩く機会はない。

しかしパソコンを稼動させている時間が多く、パソコンの前に常にいるので
USBから充電できてしまうこのアイテムは重宝する。

ニンテンドーDSだけでなくゲームボーイアドバンスSPの充電にも対応している。

出先でパソコンがある方か、私のような面倒臭がりの方にはいいかもしれない。
1000円を出す価値があると思える方は購入してみてはいかがだろう。

ゲームウォッチに仕様レポートがある。
ちなみにマンガンぜんせき裏館さんが取り上げていたのでまたまた記事にした次第である。
posted by 直球 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月19日

ゲームキューブ ホームランド

オンラインゲームというのは私は嫌いだ。
というよりも課金というやつが嫌いである。
たいして使ってもいないのに月額使用料を取られるからである。

ところがゲームキューブからおもしろいゲームが登場する。
ホームランドといってゲームキューブをサーバーとして扱うゲームである。
サーバー運営者は全国のユーザーなので課金されることがなく、
プロバイダやらに払うネット接続料以外はお金がかからないのである。
ブロードバンド環境があれば、ソフト購入代だけでオンラインゲームが楽しめるわけだ。

オンラインプレイは全国のユーザーのサーバーにアクセスする遊び方ともう一つ、
自らのゲームキューブをサーバーとする場合、神さまプレイが楽しめる。
興味を持った方は公式ページのほか、ITメディアの特集を読まれるとよい。

ソフトは5800円、ブロードバンドアダプタ同梱でも6800円。
ゲームキューブをお持ちでない方は、ゲームキューブごと購入してみてはいかがだろうか。

なお今のところ公式ページからのネット販売のみとなっている。
公式ページであれば無料体験版も抽選でプレゼントなので狙ってみるのもいいだろう。
posted by 直球 at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニンテンドーDS アナザーコード2つの記憶

ユースケ・サンタマリアがコマーシャルをしているゲームがこれである。
推理小説のように紹介しているが、ゲームを敬遠する人に受け入れられるだろうか。

推理小説は千円も出せば買えるが、4800円も出すゲームである。
ニンテンドーDSならではのギミックがある分、推理小説よりは価値はありそうだ。

しかし何度も遊びたいと思うかどうか不安が残る。
もし話は一本筋、仕掛け謎解きも一度やったら終わりだとすれば4800円は高い。

推理小説のような展開を味わいつつ、ゲームとして完成度の高かったものに
サウンドノベルの 弟切草 や かまいたちの夜 があるが、
これは同じ登場人物、同じ舞台でいくつかの違う展開が楽しめた名作である。
アナザーコードには何度か遊べる工夫があるのだろうか。

2月24日発売なので、今のDSソフトに満足してない人も期待していることだろう。
が、念のため購入した者の評判を聞いてから、購入を検討することをお勧めする。
なお公式ページの雰囲気はなかなか良いので、確認してみてはいかがだろう。
posted by 直球 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

ニンテンドーDSキャンペーン品

カラー展開について触れたばかりだったのだが、
ペプシコーラを買って応募するキャンペーン品に新色がお目見えとのこと。

なるほど、こういう形でニンテンドーDSへの物欲を刺激するのもアリなのかもしれない。

ペプシキャンペーン限定色となるのだろうか。
あるいはそう遠くないうちに色を増やしますよ、と期待していいものだろうか。

できればすぐにでも新色を投入して欲しいものである。
が、それはともかくとして、私ならこんな色が欲しい、と刺激することは良いことだろう。

情報を拾ったのは、マンガンぜんせき裏館さんからであるが
先のDS関連商品の情報も同サイトからなので、
DSの情報に飢えている方はまめにチェックしておくとよいだろう。
posted by 直球 at 21:55| Comment(1) | TrackBack(0) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

ニンテンドーDS関連商品

ニンテンドーDSは今現在シルバーカラーの一つしかなく不満である。
こういった関連商品で幾分かは気が紛れるものなのだろうか。

とはいえ使う人にとってはニンテンドーDS収納用としての実用が第一なのだろう。
のびるタッチペンは、付属のペンが小さく感じる私にとって気になるアイテムである。

こういった関連商品でニンテンドーDSが賑わうのはとても良いことだ。
ただニンテンドーDSを持ってもらうためには、やはり決め手に欠ける。

できるだけ早く任天堂にはニンテンドーDSのカラー展開を行ってほしいものだ。
posted by 直球 at 23:34| Comment(2) | TrackBack(2) | ホビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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